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4月2日最後の出演‥お笑いコンビ「ピース」活動休止に惜しむ声相次ぐ


●2003年10月に結成した人気お笑いコンビ・ピース

2003年10月結成。以降、フジテレビ系バラエティ『登龍門・お笑い登龍門』『爆笑レッドカーペット』など多数のバラエティに出演。

『よしもと男前ランキング』でも常連のイケメン・綾部の方が目立つことが多く、おとなしい又吉の代わりに饒舌なトークを披露する姿も彼の人気を後押ししていった。

●そんな「ピース」がコンビ活動休止を発表

お笑いコンビ「ピース」が、4月2日のテレビ東京系番組「追跡 LIVE! SPORTSウォッチャー」(月~金曜・後11時58分、土曜・後11時、日曜・後10時54分)の綾部祐二(39)の最後の出演をもって、

相方・又吉直樹(36)とのコンビ活動を事実上休止することが24日、分かった。

●4月から渡米する予定と発表していた綾部さん

最終的には「1度でいいから、ハリウッドでレッドカーペットを歩くのが夢」と、役者になる夢も明かした。

目標とするスターについては「トム・クルーズと渡辺謙さん。渡辺さんは40歳過ぎて米国へ行って、ブロードウェーの主役を張れるのはすごい」と憧れのまなざしを注いでいる。

6月、又吉に打ち明けると「いいんじゃない。勝負してきてください」と背中を押された。

・しかし“NY行く行く詐欺”とも言われていた

先日も「日本中どこに行っても(早くアメリカに)行け!って言われる」と本人の口から現状を語っていた

後藤は、ドナルド・トランプ米大統領の移民政策のあおりを受けており、2月の時点で米国のビザを取得できていない現状を明かしていた。

しかし綾部は4月に移住する予定でこれまでのレギュラー番組などの仕事をすでに整理している。

・一方、相方・又吉さんは「芥川賞受賞」などで知名度や人気が急上昇

しかし、目立ったネタが無くなった綾部とは逆に、相方・又吉のまさかの芥川賞受賞で、人気も知名度も完全に逆転

3月7日に発表した新作小説「劇場」が前作「火花」よりも面白いと絶賛されている。

綾部が来年の春から活動の拠点をアメリカに移すと発表した。相方として応援したいし、楽しみでもある。ただ、出発まで半年くらいある。まだ結構時間がある。半年前はどれくらいの顔をして横にいればいいのだろう。

・コンビ格差も指摘されていた

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